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ファシリテーター紹介

中崎 倫子

ナカサキ トモコ

得意分野:教育
     リベラル・アーツ
おすすめの1冊:本居宣長『うひ山ふみ』 江戸時代の古典。学びには継続が大切であることを気づかせてくれる本です。

何か壁にぶつかったとき、一人では解決の糸口すら見えないこともあります。そんなときには読書会に参加してみましょう。新しい本、新しい人との出会いが、別の視点を与えて、小さな一歩を促してくれます。

読書会では多様性を楽しみましょう。知識の融合で新しいアイデアが生まれます。

PROFILE

大阪大学・言語文化研究科・大阪大学言語文化研究科博士前期課程修了後、いまは大学図書館で図書館司書をしています。大学図書館では「9××の分類の本はどこにあるか教えてほしい」「いい資料がないから一緒に探してほしい」「図書館のデータベースの使い方を教えてほしい」など、図書館の利用案内や資料に関するご相談の対応などをしています。

得意とする分野は、現在の大学図書館勤務の経験を活かした「学術(アカデミック)」です。大学で必要なスキルをテーマにした読書会(「アカデミック読書会」)の開催経験があります。

ビジネスの分野では、リベラル・アーツ(人文科学、美術等)やロジック(論理的思考、データ(数字)分析等)、大人の学びに関する読書会を得意としています。

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開催情報

【データ(数字)を使いこなす】オンラインモーニング読書会(第...

2020年10月04日(日)
データ(数字)を仕事に活用する! あの「孫社長」も数字があれば動いてくれる!

神奈川県

第223回【先が読めない時代に大切な「変化」を楽しむ】オンラ...

2020年09月27日(日)
この朝活メンバーだからこそ得られる発見・変化があり、見える世界が広がります。(オンライン開催)

神奈川県

【科学哲学とは何か?】アカデミック読書会(第10回)

2020年09月24日(木)
科学哲学を学ぶことで科学の本質に迫る

東京都

【第222回】あなたもコーチ、コンサルになれるかも?オンライ...

2020年09月23日(水)
イタリア、イギリス、マレーシアをはじめ、世界中からオンラインで参加できます!

神奈川県

【第221回】あなたもコーチ、コンサルになれるかも?オンライ...

2020年09月20日(日)
イタリア、イギリス、マレーシアをはじめ、世界中からオンラインで参加できます!

神奈川県

【座右の書で】オンラインモーニング読書会(第219回)

2020年09月13日(日)
お気入りの本を片手に、世界中からオンラインでご参加ください♪

神奈川県

【アカデミックスキルの基礎を固める】アカデミック読書会(第9...

2020年09月10日(木)
訊きたいけれど訊けない大学での勉強・研究スキルに関する不安やもやもやを解消

東京都

【データ(数字)を使いこなす】オンラインモーニング読書会(第...

2020年09月06日(日)
データ(数字)を仕事に活用する! あの「孫社長」も数字があれば動いてくれる!

神奈川県

オンラインモーニング読書会(第215回)夢や願いを実現に近づ...

2020年08月30日(日)
もしも1つだけ願いをかなえてあげようと言われたらどうする?

神奈川県

開催レポート

科学を哲学する
2020年09月24日(木)

前回まで読んでいた『アカデミック・スキルズ』から課題本を変え、今回の読書会から内井惣七『科学哲学入門』を課題本とし、「科学哲学とは何か?」をテーマに読書し対話しました。バックグラウンドが異なる人々が集まり対話することで、宗教(仏教、キリスト教等)や歴史(中世と近代の断絶はあるのか、等)の観点からも、科学哲学ついて意見を交わすことができました。

東京都

『アカデミック・スキルズ』総復習
2020年09月10日(木)

アカデミック読書会(第9回)では、第1回~第8回までに読んだ『アカデミック・スキルズ 第3版 ―大学生のための知的技法入門』(慶應義塾大学出版会)の総復習として、アラウンド・テーブルという手法で、一冊を分担して読みました。 第1回~第8回までは各章を深く読む形で読書会をすすめていきましたが、第9回では1冊を俯瞰し全体感を掴むことを目的としました。 各章の要点と各章の前後のつながりを考えることで、聴く・読む・整理する・話す・書くの各スキルの関係を意識できる回となりました。

東京都

【データ(数字)を使いこなす】オンラインモーニング読書会(第...
2020年09月06日(日)

今回の読書会では「データ(数字)を活用する」をテーマに読書をし、対話をしました。 参加された方のゴールは、例えば、 ・数字化のメリットを知りたい ・データの活用ができるようになりたい ・数字の苦手意識をなくしたい などがあり多様ですが、「コミュニケーションツール」として数字を使う、相手に行動を促すために使う、など、それぞれの課題達成のためにどのようにデータ(数字)を活用するかを見つけることができた回でした。

神奈川県

読み手にわかるように書くには
2020年08月27日(木)

アカデミック読書会(第8回)では、『アカデミック・スキルズ 第3版 ―大学生のための知的技法入門』(慶應義塾大学出版会)の「第8章」 論文・レポートをまとめる」をみんなで読み、「読み手にわかる論文・レポートを書くには?」をテーマに対話を行いました。 対話では、 ・気迫のある文体とは? ・どのように引用するのか? などが話題になりました。参加者のなかには実際にレポート読まれる方もいらっしゃり、読み手の立場からどのようなレポートが望ましいのかも伺うことができました。 今回の読書会を以って『アカデミック・スキルズ』(慶應義塾大学出版会)を1冊読破しました。7月9日(木)からの約2ヶ月、週1回のペースで読んできましたが、1冊読み終え感慨無量の回となりました。

東京都

プレゼンテーション(口頭発表)に大切なものとは?
2020年08月20日(木)

アカデミック読書会(第7回)では、『アカデミック・スキルズ 第3版 ―大学生のための知的技法入門』(慶應義塾大学出版会)の「第7章 プレゼンテーション(口頭発表)のやり方」をみんなで読み、「プレゼンテーション(口頭発表)で研究成果を伝え納得してもらうには?」をテーマに対話を行いました。 アメリカから午前4時に参加してくださったかたもいらっしゃり、"Presentation Zen"というプレゼンテーションに定評のある素敵な本をご紹介くださいました。"Zen"ということばのとおり"wabi sabi"などの日本を彷彿とさせることばや写真がたくさんあり、親しみのもてる本でした。 対話では、 ・聴き手を納得させるには「再現性」(誰がやっても同じようになるということ)を示す ・同時に「独自性」を示すことも大切で、「再現性」と「独自性」をどう両立するか? ・プレゼンテーションで聴き手を惹きつけるには、情熱とストーリーをもつこと ・プレゼンテーションをする明確な目的をもつこと などが話題になりました。 第7回のテーマは「プレゼンテーション(口頭発表)」でしたが、次回(第8回)のテーマは「ライティング(論文・レポートをまとめる)」です。第1章からインプット→整理→アウトプットの流れで『アカデミック・スキル』読んできました。次回はその集大成とも言える読書会になりそうです。

東京都

研究成果をアウトプットする基本スキルとは何か?
2020年08月13日(木)

アカデミック読書会(第6回)では、『アカデミック・スキルズ 第3版 ―大学生のための知的技法入門』(慶應義塾大学出版会)の「第6章 研究成果の発表」をみんなで読み、「研究成果のアウトプットをするための基本スキルとは?」をテーマに対話を行いました。 対話では、 ・問いの立て方 ・研究成果を発表するのに一番大切なことは? 等々がトピックに上がり、 ・他者視点を取り入れて視座を変えることで、問いが立てやすくなる ・研究成果で大事になのは「内容(結論と理由)」「順序」「対象(書き手・読み手)」の3点である などの意見がでました。 以降の第7章、第8章で、より具体的なプレゼンテーション(口頭発表)、論文・レポートの書き方のまとめ方について読み進め対話していきます。そのための基礎を固める回となり、ますます先の展開が楽しみになってきました。

東京都

参加者の多様性が楽しめた読書会
2020年08月06日(木)

アカデミック読書会(第5回)では、『アカデミック・スキルズ 第3版 ―大学生のための知的技法入門』(慶應義塾大学出版会)の「第5章 情報整理」をみんなで読み、「得た情報をどう整理しアウトプットにつなげるか?」をテーマに対話を行いました。 対話のトピックとなったのは、 ①情報をどう整理するか? ②整理した情報をどのようにアウトプットにつなげるか? で、それぞれの観点から意見を交わしました。 「同じ本でも他の人だと全然読み方が違い、それが気づきにつながった」というご意見もいただき、多様な意見が交わされる場としての読書会を楽しんでいただけたことを嬉しく思いました。

東京都

【モーニング読書会(第208回)】データ(数字)による可視化...
2020年08月02日(日)

本日(8/2日)の読書会では「データ(数字)と使いこなす」をテーマにそれぞれが本を持ち寄り読書をして対話しました。 マーケティング、営業、財務・会計など、関心のある分野は様々ですが、目標・ゴールを達成するには、数字化・言語化で現状を把握し、その上で具体的な目標を設定することが大事であることに気づいた回でした。

神奈川県

「読み」には分野を超えた普遍性はあるのか?
2020年07月30日(木)

本日(7/30木)のアカデミック読書会は、『アカデミック・スキルズ 第3版 ―大学生のための知的技法入門』(慶應義塾大学出版会)の「第4章 本を読む ―クリティカルリーディングの手法」を「学術資料の読み方とは?」をテーマに読みました。 文系と理系で読み方は違うのか?、論の正しさはどのように担保するか?、その担保の仕方は文系と理系で違いがあるのか?、文系と理系の違いは実は基礎研究と応用研究の違いによるものではないか?、基礎研究と応用研究では問いに質の違いがあるのではないか?、基礎・本を読むには始めは複数の入門書を複数読むのがよい、等々の意見が対話で交わされ、資料の読み方について考えを深めることができました。 今回の読書会では各分野の「違い」にフォーカスされましたが、それでは「共通点」は何か? 学術的(あるいは科学的といってもいいかもしれない)な正しさを担保するものは何なのか?  先のことにはなりますが、論理学や科学哲学に関する書籍を読んでその点をもっと深めていきたいと感じました。

東京都

意見の多様性と問いの広がりが見られた読書会
2020年07月23日(木)

本日(7/23木)のアカデミック読書会は、『アカデミック・スキルズ 第3版 ―大学生のための知的技法入門』(慶應義塾大学出版会)の「第3章 情報収集の基礎 ―図書館とデータベースの使い方」を「効率よく情報を収集するには?」をテーマに読みました。 いつものメンバーに加え、社会人のかたが3名さまほど、新規でご参加されました。そのため、本の紹介や対話では、「(アカデミック・スキルは)社会人になってからでも使える」という意見や、視点の多様性の大切さについて会社組織の観点からの意見がでるなど、学生とは異なった視点からアカデミックスキルについて捉え直すことができました。 さらに、対話では、論文の探し方から始まり、「正しさとはなにか?」という正解のない哲学的な問いにまで発展しました。情報収集というテーマから発展してさらに奥深いテーマが見つかってしまうところに、読書会の楽しさを感じました。 対話のあと、参加者のみなさまの熱量を感じながら、最後は「図書館のレファレンスサービスの活用法」と「電子ジャーナル・論文データベース等の横断検索方法」について少し講義し、この会を終えました。資料収集は時間と手間がかかるので、この読書会を得たものを是非活かしてほしいと思います。

東京都

ノートをとるって実は奥が深い
2020年07月16日(木)

本日(7/16木)のアカデミック読書会は、おかげさまで第2回目を開催することができました。今回は『アカデミック・スキルズ 第3版 ―大学生のための知的技法入門』(慶應義塾大学出版会)の「第2章 講義を聴いてノートを取る」をみんなで読みました。 お集まりいただいのたのは2名、「講義を最大限に活かすノートテイキングとは?」というテーマで読書し、対話して、振り返りを行いました。 2名とも前回(第1回)のアカデミック読書会の参加者で、第1回の読書会(テーマ「大学で学ぶために必要なスキルとは?」)で得た気づきと今回の読書会のテーマ(「講義を最大限に活かすノートテイキングとは?」)を絡めながら対話し、ノートテイキングについて気づきを得ることができました。たかがノート、されどノート、ノートテイキングの奥深さを感じました。 「独りでは気づけなかったことに気づけた」という参加者からの言葉もあり、ファシリテータにとっては読書会を開催して本当によかったと思える回でした。

東京都

「学問とは何か?」「学問で必要なスキルとは何か?」を多角的に...
2020年07月09日(木)

本日(7/9木)のアカデミック読書会は、記念すべき第1回目、『アカデミック・スキルズ 第3版 ―大学生のための知的技法入門』(慶應義塾大学出版会)の「第1章 アカデミック・スキルズとは」をみんなで読みました。お集まりいただいのたのは3名、「大学で学ぶために必要なスキルとは何か?」というテーマで読書し、対話して、振り返りを行いました。 読書の時間では、問いを立て、本から答えを探し、気づきを共有し、 ・学問とは何か? ・学問に必要なスキルとはないか? をそれぞれの新たな切り口から探ることとなりました。 気づいたことを更に深堀りして問いを立てるようなハイレベルな展開も見られ、予定の時間を超えるのも気づかないほど、読書会は白熱しました。 本日の読書会は、アカデミック読書会にふさわしく、それぞれが学問についてそれぞれの観点から学問や学問に必要なスキルを定義し、振り返りを経て小さな一歩を踏み出すこととなりました。

東京都

2つのことにチャレンジした読書会
2020年07月05日(日)

本日(7/5日)は「データ(数字)をつかいこなす」というテーマで本を持ち寄り読書会を開催しました。 モーニング読書会第200回記念ということで、 ・ファシリテーター(中崎)自身が以前のモーニング読書会で得られた気づきと小さな一歩の実践としてテーマを変更 ・神山拓也さん(たくわんさん)がお奉行姿で登場 と、新しいことにチャレンジする回でした。 最後は、読書で自分を変えられること、小さな一歩の積み重ねが大事であることをお伝えし、この回を終えました。

神奈川県

【オンラインモーニング読書会(第193回)】 他者の知識の融...
2020年06月07日(日)

本日(6/7日)は【視座を変える】読書会(6/7(日))で読書会を開催し、「著者の立ち位置(視座)」に注目して本に触れ、答えの共有、対話を経て振り返りを行いました。 参加者のみなさまの参加目的・お持ちいただいた本は様々ですが、本を紹介し対話していく過程で、別の参加者の意見をうまく取り入れつつ新たな気づきを得て、はじめの小さな一歩を宣言してくださいました。 最後は、この読書会で体験したことを活かして「相手の立場で考える」ことに転用し、さらにはそれが「自分で考える力」を得ること、そのことが「主体的に生きる」ことにつながることをお伝えし、この会を終えました。 次回の読書会は、 ・6/10(水)【テーマ:新しいことにチャレンジする】 https://www.read4action.com/event/detail/?id=7764 ・6/14(日)【テーマ:座右の書で】 https://www.read4action.com/event/detail/?id=7792 を開催いたします。ご参加お待ちしております。

神奈川県

【視座を変える】オンラインモーニング読書会(第185回)
2020年05月03日(日)

本日の読書会は『視座を変える』をテーマに開催しました。 「テーマをもらっただけでも楽しめた」「独りで読むよりも深く身につく」等の感想もあり、自分で読書するだけでは得られない体験を得ていただくことができました。 ご参加くださったみなさま、ありがとうございました。 次回の読書会は来週5/10(日)【テーマ:座右の書で読書会】で開催いたします。ご参加お待ちしております。 URL:https://www.read4action.com/event/detail/?id=7750

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新しい価値をご提供できた読書会
2020年04月12日(日)

本日(4/12)は「人間の多様性を認める」をテーマに読書会を開催しました。 今回の読書会では、「著者の立ち位置(視座))」に注目し、著者がどのような観点から持論を展開しているかを意識して本に触れました。 初のオンライン読書会メインファシリテーターを務めさせて頂きましたが、「普段本を読むとき著者のことを考えて読んでおらず、新しい考え方がわかった」「オンラインもよかった」というご意見も頂戴し、参加者のみなさまに新しい価値をご提供できる読書会となりました。

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異質なアイデアを組み合わせると面白い!
2019年12月22日(日)

「読書会を開催したくなる読書会」として「読書会の開催」をテーマに、「企画」「集客」「場作り」等に関する本を、参加者4名+ファシリテーター1名の合計5名で、「ぐるぐる読書」で読みました。

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初めての読書会、無事終えられたのはみなさんのおかげです。
2018年02月03日(土)

読書術に関する本をよみ「自分の読書術」について考える読書会です。

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参加者の評価と声

   

 

   

 明るく温かく迎えてくれる声かけが、嬉しかったです!また一緒に学びたいです

   

 論点が絞るときもあっていいかなと思います。

   

 やはり高学歴の方で自信に満ちた態度から学力ある方と拝察しました

   

 最初の方は今回私は付いて行けるかなぁ、大丈夫かなぁと心配していましたが、素敵なリードとサポートで楽しく過ごせました。
まだまだ上手に話せないし、ご迷惑おかけしますが、これからもよろしくお願いします。

   

 運営の方々以外に講師の方がいることになっているのか?がわからないのですが、講師の方が運営の方々なら、とても上手に進めていっていただいていると思います。このような読書会に参加するのは初めての経験なので、新たな本の読み方を教えていただいたと思います。

   

 分かりやすく参加者の気付きをリードしてくれる

   

 

   

 Xmindというツールを実演で見せていただいたのが新発見でした。これは面白い。

   

 議論を的確に整理し、有能な方だと思います。

   

 ヒロさんの質問力はすごい!と思いました。

   

 丁寧にファシリの紹介もされ、最後に本を使って自分を変えるポイントを見事に再現されていました再現されていました

   

 ダイアローグで、場というもの、参加者の気づきというものがあり、そこで発して創られた言葉のスープへ、意識的に自己を入れていく流れを感じました。振りかえってみると、思考促進剤のような役割なのだな、と気がつきました。

   

 

   

 落ち着いていて安心できました。

   

 優しくわかりやすく初めてでも安心感がありました。ありがとうございました。

   

 言うことなし(もちろん、いい意味で。自分も図書館司書に憧れたことがありましたが、女性が圧倒的な職場と知って諦めました)

   

 いつもどおりファシリテーションが上手でした。

   

 グランドルールの説明とか、バシッと決まってでよかったです。

テキパキしてて、声も聞き取りやすかったです。

ありがとうございます。

   

 参加者だけでなく、ファシリテーターもとても楽しそうにしていたのが印象的だった。前日の開催案内メールに始まり、当日の運営全体を通して心地よい気配りを感じた。定期開催をしていただけると嬉しい。

   

 2回目とは思えない感じでとてもハキハキされてました。

   

 参加者の考えを大切にして、発言しやすい雰囲気作りをして下さって、楽しく参加できました。進め方や内容もわかりやすくて凄く勉強になりました。また参加したいと思いました。ありがとうございました。

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