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ファシリテーター紹介

サカイ 優佳子

サカイ ユカコ

得意分野:教育
     食、食育
おすすめの1冊:「2030年ジャック・アタリの未来予測」:「欧州の頭脳」と称されるジャック・アタリ氏。予測される最悪の事態を回避するために私たち一人一人が持つべき心構えが書かれています。未来から今の自分を見る視座をもらい、一人の力は小さくても、まずは一歩を踏み出してみようという気持ちになりますよ。

持続可能な食の未来を目指して活動しています。読書会では、食をテーマに、よりよい未来をともに考え、日々の暮らしの中でできることを行動に移す場づくりをしていきたいと思っています。

食をテーマにした読書会をオンライン開催しています。食の未来をともに考えてみませんか。

PROFILE

外資系金融機関、アートプロデュース会社勤務を経て、娘の重度のアトピーから専業主婦なった経験から、食の大切さを再認識、食の世界に。
「一人一人の食を束ねることで、未来の社会に働きかけることができる」という思いの元に、広い意味での食育活動を全国で行う。
特に、食品ロス削減、省エネ、もしもの時の備えにもなる乾物を未来食と捉え、その普及に力を入れている。
著書、テレビなどメディア出演多数。近著に「超快腸!ドライマンゴーをヨーグルトでもどすだけ」(主婦の友社、2020年)。
DRYなFOOD乾物でDRYなLAND砂漠を潤すイベント「乾物カレーの日」で、第13回ロハスデザイン大賞受賞。

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開催情報

【zoom開催】食に関する本を一緒に読みませんか?

2021年12月11日(土)
<zoom開催>食に関する本を持ち寄って、ネット読書会しませんか?

神奈川県

【zoom開催】食に関する本を一緒に読みませんか?

2021年11月27日(土)
<zoom開催>食に関する本を持ち寄って、ネット読書会しませんか?

神奈川県

【zoom開催】食に関する本を一緒に読みませんか?

2021年10月23日(土)
<zoom開催>食に関する本を持ち寄って、ネット読書会しませんか?

神奈川県

【zoom開催】食に関する本を一緒に読みませんか?

2021年09月26日(日)
<zoom開催>食に関する本を持ち寄って、ネット読書会しませんか?

神奈川県

【zoom開催】食に関する本を一緒に読みませんか?

2021年08月28日(土)
<zoom開催>食に関する本を持ち寄って、ネット読書会しませんか?

神奈川県

【zoom開催】食に関する本を一緒に読みませんか?

2021年07月31日(土)
<zoom開催>食に関する本を持ち寄って、ネット読書会しませんか?

神奈川県

【zoom開催】食に関する本を一緒に読みませんか?

2021年06月12日(土)
<zoom開催>著書14冊の料理研究家がファシリテート: 食について広く一緒に考えてみませんか?

神奈川県

【zoom開催】食に関する本を一緒に読みませんか?

2021年05月22日(土)
<zoom開催>食に関する本を持ち寄って、ネット読書会しませんか?

神奈川県

【zoom開催】食に関する本を一緒に読みませんか?

2021年04月03日(土)
<zoom開催>食に関する本を持ち寄って、ネット読書会しませんか?

神奈川県

開催レポート

食に関する興味深い本が集まりました!
2021年05月22日(土)

オンライン開催なので、それぞれの方々に食に関する本をお持ちいただく形で開催しています。 今回集まった本は、食欲について、はたまたラーメンについてを科学的な視点で書いた本、脳を目覚めさせる食事法の本、食と資本主義の関係、戦争と農業との技術の共通点についてなど、さまざまな視点から書かれた本が集まりました。 食って幅広い。 初対面の人がほとんどなのに、みんなで食について語ることができるのも本あればこそ!です。 レポート詳細をブログに書いています。 https://cookingclass-produce.com/books-23/

神奈川県

社会派の本ばかりが集まりました!
2021年04月03日(土)

少人数だったので、じっくり対話の時間をとることができました。 社会派の本ばかりが集まるのも珍しく、どれもかなり読み応えのある本でした。 コロナの時代を経て、食がどんな方向に向かっていくのかということに興味を持つ人が増えているということなのかもしれません。

神奈川県

縁食、断食、穀菜食、豆
2021年03月06日(土)

4人が1冊ずつ本を持ち寄っての、オンライン読書会を開催しました。 食をテーマにするという条件で、どんな本でもOK。 もちろん未読でも可。 孤食でも共食でもない「縁食」とは? 断食や穀物菜食のあり方とは?どんな食がカラダに良いのか? 世界の色々な豆やその加工品、豆がはたす重要な役割とは? などなど、さまざまな話題が出ましたよ〜! 高知、東京、神奈川が繋がりました。 食は、誰もに関係すること。 そして、さまざまな切り口から考えることができます。 どんな方がどんな本を持ってきてくださるのか、そしてどんなバックグラウンドや食への思いを持ってご参加いただくのか。 リアルの読書会では、テーマを決めて、主に私が本を持っていっていましたが、皆さんに持ち寄っていただくことで、また新たな世界が開けたように感じています。 ファシリテートする私が、本当に楽しみにしているオンライン読書会です。 月に一回開催しています。 12月までの開催予定をすでに決めていますので、食に興味のある方、ぜひいらしていただけたら嬉しいです!

神奈川県

さまざまな分野の食の本が集まり、盛り上がりました
2021年01月09日(土)

発酵、食事術、農薬、食と地理、食の持続可能性と、さまざまな分野の食の本をオンラインで一緒に読みました。 食は深いし、本当にいろいろなことと結びついていることを改めて感じます。 世界の食べ歩きが趣味の方、塩なしのザワークラウト作りに励んでいる方、酵母から起こして日常的にパンを焼く方、食業界に長い方など、それぞれに食への思い入れの深い方々だったので、話題もあれこれ。盛り上がりました。

神奈川県

5人で食の本を読みました
2020年12月05日(土)

毎回食をテーマに月に一度のオンライン読書会を開催しています。 京都、千葉、川崎、マレーシア、横浜を繋いでの読書会となりました。

神奈川県

食のテーマは広い!
2020年11月14日(土)

毎回食をテーマにしたオンラインの読書会を開催。 今回も、ダイエット、食の歴史、昆虫食、フードマイレージ、海の温暖化と魚食など、様々な分野の本が集まり、興味深い対話の時間となりました。

神奈川県

食をテーマに読書会〜オンライン開催2回め
2020年09月12日(土)

4名での読書会となりました。 遠い地域からのご参加もいただけたのは、オンラインならでは。 食育活動をしていらっしゃる方が選んでくれたのは、心理学から食を捉える本。 自らマラソンを走る方は、アスリートが書いた栄養の本。 ハーブや料理に関わる活動をされている方は、イタリアの美食の本。 私が選んだのは食の歴史に関する本。 それぞれ興味も関心も違う人が集まって、出会うことがなかったかもしれない本を肴に語り合うのがまた楽しかったです。 「同じ食をテーマにしても、視点、興味の分野が違うと手にする本も全然違っていて、逆に本がその人を語っている感じもしました。」 というご感想をいただきました。 初対面同士でも本があれば深い話にもなるのがまた、読書会の醍醐味だと思います。

神奈川県

オンライン開催3回目
2020年10月10日(土)

5人で5冊の本を読みました。 栄養、流通、発酵、食の安全、嗅覚と食、食と経済、どうやって美味しい食にありつくか、など、さまざまな視点からの本が揃いました。 初めての参加の方も多く、 「自分では手に取らない本との出会いを通して、思考のかけらを受け取り頭の中で新たな広がりを感じることができました。」 「参加者の方々が選択された書籍、その内容に関する学びや異なる世代の感性に触れさせて頂き大変勉強になりました。」 など、早速ご感想をいただきました。

神奈川県

初めてのオンライン
2020年04月25日(土)

オンラインでの開催は初めてでしたが、ラスベガス、メルボルン、沖縄、そして関東からご参加をいただきました。 食に関する本をそれぞれが持ち寄り、質問し、答えを探し、対話する2時間となりました。

神奈川県

食べ過ぎ、やみつきには秘密がこんなにあった!
2020年02月02日(日)

食のやみつきの秘密のテーマで開催。食に関心がある4名にご参加いただきました。 体の恒常性を保つために常に働く脳。私たちが食べたあと、脳はどう働き臓器に指令を出しているのかを改めて認識。 油脂と甘みのやみつきは脳の「側坐核」がキーであること、ノンカロリーの甘味料を取った時の罠、なぜ麦を主食とする人は肉を多く食べる傾向があるのか、早食いだとなぜ太りやすいのか(満腹中枢以外の観点からも説明できる)、炭酸飲料を飲むと空腹感に繋がるなど、さまざまな新たな知見が得られました。 また、参加した方々から、レストランでは収容人数が多い方が一人当たりのアルコール摂取量が多くなりやすいという不思議な現象のことや、日本のダシ文化は実はそれほど古いものではないことなどの指摘もあり、盛りだくさんのとても充実した2時間になりました。 次回は、「日本人は何を食べてきたのか?」をテーマに3月8日(日)10:00~12:00に開催します。

神奈川県

食べることと、世界は繋がっている!
2019年11月24日(日)

食と国際関係をテーマに本を選んでみました。 獣医さん、イタリアの食材を日本に輸入する仕事をしている方、地元の食材で醤油づくりなどを進めている方のご参加で、話はあれこれ盛り上がりました! エビとマングローブ伐採、チョコレート生産と児童労働や搾取、水を巡る問題、などなど、私たちの食卓は、意識していなくても世界と繋がっているんですよね。

神奈川県

家庭備蓄について5冊の本を5人で読みました!
2019年12月03日(火)

家庭での備蓄、大事と思ってはいても、あまり意識してやって来なかったという参加者の皆さん。 5冊の本をそれぞれが短時間でざっと読み、その内容を発表していただいたり、気になる防災レシピを見つけて発表しあったり。 食の好みや家族構成によってどんなものを備蓄するべきかは変わるので、5冊を読んだ上で、自分にとってはどんな備蓄が向いているのだろうか、何を揃えたらいいのだろうかを考えていただくワークに取り組んでいたただきました。 「みんなで読むと、短時間でたくさんの情報が得られますね」 「他の方の発言からの気づきも多いです!」 などのご感想をいただきました。 備蓄に向いている乾麺と言えばパスタ。 (株)創健社様からオーガニックパスタのご協賛をいただきました。

東京都

味わったことを言語化してみよう!
2019年10月22日(火)

五感と食の不思議を探るというテーマで、たくさんの対話が生まれました。 ファシリテーターのサカイが2002年から五感を重視した食育ワークショップを開催、「情報で食べる」のではなく、五感をしっかり働かせて食べること、それを言葉にすることの重要性を訴えてきたこともあり、つい力が入ってしまい、普段よりファシリテーターの喋りが多くなってしまったかな、とちょっと反省(笑)。 私たちの味覚は、実は舌で感じているのはたった2割で、残りの8割もがレトロネイザルと呼ばれる口の中に食べ物を含んだ時の口から鼻に抜ける香りであることは私も今回の読書を通じて初めて知りました。 香りや味をデータ化し再現する試み、料理そのものだけではなく、食器や、音などの空間をどうデザインするかで味覚に与える影響が変わることを研究する科学者の試み、マインドフルネスという観点からの食へのアプローチ、五感地図を作ろうなど様々な角度からの五感に関する取材をまとめた新書など、自分たちが当たり前のように使っているけれど、実はあまり意識せずにいる「五感」について考えるきっかけになったかと思います。 皆さんの行動宣言が、「食べる時に、その味わいを言語化することをしていきたい」という点で一致したのも興味深かったです。

神奈川県

乳製品について考えてみました
2019年07月28日(日)

毎回食をテーマにしているシェアReadingの会。今回のテーマは「乳製品を深ぼる」でした。 近代酪農のアンチテーゼとしての山地酪農について。乳製品はカラダにいいのか悪いのか。日本の乳製品の歴史、現状などなど。 獣医さんがいらしたことで、思わぬ話も聞けたり、兵庫やメルボルンからの旅先で参加してくれた初めての方々もいらして、話も盛り上がりました。

神奈川県

食品ロス削減法成立を受けて、テーマは「食品ロス削減」でした
2019年06月23日(日)

参加人数は少なかったものの、食品ロスをどう削減していくのかの話題で盛り上がりました。 事業系、そして個人がだす食品ロス。 リサイクルの前にまずはリデュースとは言われるものの、結局資本主義はどんどん買わせる方向に動いている訳で、それを止めるにはどうしたら良いのか。 2001年にできた食品リサイクル法も、実際は抜け道もたくさんあるという、現場を知る人のレポート本や、個人がどう食品ロス問題に関わっていけるかを書いた新書、日本に置けるフードバンクの発展のためにどんなことが考えられるのかなどなど、話題は広がり、参加者それぞれの経験や知見をシェアしあう時間となりました。 まずはこういう実態を知ることが大事!と、この読書会で知ったことを周りの人たちに伝えていこうということになりました。

神奈川県

コメについて、意外に知らない?
2019年05月26日(日)

日本の歴史とコメという縦軸、アジア文化圏とコメの食べ方や考え方の多様性という横軸。 今までの農業政策の振り返りとこれからのコメづくりの方向性。 現在のコメ流通や、コメを巡る新しい動き。 若い人たちを中心とするコメ離れ。 歴史、文化、政治、社会、産業。多角的に捉えて対話をすることができました。

神奈川県

私たちは「土について何も知らない!」
2019年04月27日(土)

食べものを育む土について考えるというテーマ、実は、いつも参加してくださっている方からの発案でした。 GW中だったので参加者は少なかったのですが、全員は「土について何もしらなかった!」という事実に愕然! そもそも、土はいつできたのか。どうやってできたのかも知らない。 でも土を耕し食べものを作り、人口が増えて移動したりするけれど、土を大事にしないことでその人口を養えなくなることで文明は滅亡するという歴史が繰り返されてきていること、そして、今はそれが地球規模で行われており、移住する先なんてないということにまた愕然。 「土について」また時期を改めて深掘りしなくてはと全員一致!でした。

神奈川県

テーマは「水の未来」深く広い
2019年03月21日(木)

水の未来というテーマでの読書会を開催。 治水、洪水、水不足、地下水の状況、川をめぐる歴史や文化、イスラエルの水対策、節水などなど、水と一口に言っても広くて深い。 まずはどんな問題があるのか、そして私たち一人一人に何ができるのか。 いろいろな角度からの対話の時間となりました。

神奈川県

家庭での食の備蓄について一緒に考えました
2019年03月17日(日)

「何かしないといけない、でもどうしていいかわからない」 そんな声も多く聞かれる家庭での備蓄。 みんなで一緒に本を読み、語り合う中で、いろいろな気づきがありました。 読んでわかったことを言葉にする。他の人の質問の答えを見つけようと読む。 ミニワークもしていただき、自分にとっての理想の備蓄について考える時間もとりました。

東京都

食べもののホントのコストって?
2019年02月24日(日)

こだわりの食材のみを使った飲食店を経営する方も遠くからご参加くださり、獣医さんや、畑をやり調味料も手作りしている男性も。 というわけで、食べもののホントのコストって何だろう?盛り上がりました! 会場の一軒家「季楽荘」には梅が綺麗に咲いていました。

神奈川県

家庭での備蓄について、語り合うと気づきがたくさんありました!
2019年02月19日(火)

今回のテーマは「家庭での備蓄」についてでした。 集まった本を読みながら、気づいたことをどんどん書き出してそれを発表、語り合う形式。 そして、「自分の家ではどうかな?」「もっとこういうことも必要かも?」など、自分で考える&話し合う時間を多くとりました。 避難所に行けばどうにかなる、行政が備蓄してくれている、という考えでは無理なことが数字からも見えてきています。 家庭での備蓄。自分ごとにする読書会をこれからも開催していきたいと思います。

神奈川県

郷土食をテーマに、食に関する深い対話に、、
2018年12月22日(土)

「日本の郷土食」をテーマに本を読むことで、それぞれの食に対する考え方をシェアする場となり、深い対話となりました。

神奈川県

発酵は深い!
2018年11月24日(土)

発酵を暮らしに取り入れていくことは、もしかしたら考え方、生き方までも変えていくことになるのかもしれない。 そんなことまで感じさせる深い読書の機会になりました。

神奈川県

肉を食べる!盛り上がりました
2018年10月26日(金)

「肉を食べる」というテーマでの読書会、平日開催ながら4名の方にご参加いただきました。 初めてご参加の方もいらっしゃいましたが、肉を食べることについて、いろいろな角度から大いに対話が盛り上がりました。 これも本を介するからこそ!

神奈川県

種をテーマにシェアReading!
2018年09月30日(日)

9月30日、台風がくることでのキャンセルもありましたが、無事開催。 種子法廃止でコメはどうなるのか? 種苗法の改正で自家採種が違法となってしまうのか? ゲノム編集って一体どういうこと? 固定種って何? 土だけじゃない、種から考えないと美味しい野菜は作れない? などなど、本をともに読むことで、対話が弾みました。

神奈川県

漁業をめぐる課題に特化して、本を5冊読みました!
2018年07月21日(土)

前回のテーマが「食」と大きかったので、もう少し絞って読書会をしたいといご要望もあり、今回のテーマは「海・魚・食」。 食の仕事をしている私ですが、このテーマに沿って集中的に本を読む中で、日本の漁業について知らなかったことや、おもしろい視点を得たこともあり、「漁業問題に特化してやってみませんか?」とお声がけしたところご賛同をいただいての絞った5冊。 世界で漁業が儲かる産業になっている中で、日本だけが衰退産業となっている不思議。 養殖の現状や問題点。 持続可能な漁業に向けて何が必要か。 そして、参加者のお一人が持ってきてくれた漁業関係の記事を皆で読み、出口ありきの漁業進出についても考えることになりました。 「魚を食べているとは言っても、海のこと知らないものですよね」 「いろいろな種類の魚を食べてみようと思いました」 「畑や田んぼが減っているのは目で見てわかるけれど、海の魚がどうなっているかは普通に把握できないですしね、、、」 「農業のことはメディアも多く取り上げているけれど、漁業にも関心を持つ必要がありますね」 などなど、たくさんの感想をいただきました。 今回は、なぜか男性のみ5名のご参加となりました!

神奈川県

これからの食!さまざまな話題で盛り上がりました
2018年06月23日(土)

季楽荘(横浜市緑区中山)での月1回の読書会、食育月間ということもあり、テーマは「これからの食」。 食品ロス、データ栄養学、漁業の未来、食品企業のマーケティング戦略、ゲノム編集などなど、 さまざまな話題でたくさんの対話が生まれました。 本を介することで、初めての人とも深い話ができる。 読書会の魅力です!

神奈川県

「これからの食」食について改めて考える時間になったかな
2018年06月14日(木)

今回のテーマは、「これからの食」。 祖師ケ谷大蔵のギャラリー カフェ ジョルジュさんにて初めての開催。 しばらく体調を崩しており、この日もまだ本調子ではなく、うっかり集合写真を撮り忘れてしまいましたが、3名にご参加いただきました。 食の世界は広い! 日々の忙しさの中でついなんとなく食べてしまうことも多いと思いますが、改めて食べることについて考える契機になったら嬉しいです。

東京都

サステイナブルをテーマに、さまざまな対話が生まれました!
2018年05月27日(日)

「衣」の分野でのサステナビリティ、町や地域の持続可能性のキーとは? 2025年には「生態学的に持続可能な社会」の実現に向けて動いているスウェーデンの実情、日本における今後の福祉のあり方などをテーマに、本を介して多くの対話が生まれました。

神奈川県

「美しい質問」ってなんだろう?
2018年04月22日(日)

「Q思考」を読んだ時、これは、読みっぱなしではもったいないと思い、「質問筋」を鍛えるワークをみんなでやってみたいと思いました。 6名の方々にご参加いただき、まずは分担して本を読み、「質問筋トレ」を試してみました。

神奈川県

「つながる」をテーマに読書会
2018年03月31日(土)

横浜市緑区中山での読書会の第三回のテーマは「つながる」。 持参したもの以外にも皆さんが持ち寄ってくださった本もとても興味深く、「もっと読みたい!」ということで、一人2冊選ぶことにして読書会を開催しました。

神奈川県

「始まり」をテーマに読書会開催!
2018年01月22日(月)

横浜市緑区中山の一軒家「季楽荘」にて、「まがりBooks」さんとのコラボレーション読書会を開催しました。 1月の開催ということで、テーマは「始まり」。

神奈川県

「備える」をテーマに読書会開催!
2018年02月22日(木)

横浜市緑区中山の広々とした一軒家「季楽荘」にて、 「まがりBooks」さんとのコラボレーション企画で開催しました。 テーマは「備える」。 それぞれの方のイメージする「備える」が違うのもまた興味深かったです。

神奈川県

横浜市緑区中山で、来年から月一回開催させていただくことになり...
2017年12月11日(月)

横浜市緑区中山。駅から徒歩五分ほどの一軒家「季楽荘」にて読書会を開催させていただきました。 日本画家のご夫妻が住んでいらした住宅を、地元の人たちが集まる場所にしたいと開放しているとのこと。 この会場で、2018年から月に一回、テーマを決めての読書会を開催させて頂けることになりました。

神奈川県

それぞれが受け取ったメッセージが嬉しかったです!
2017年11月12日(日)

「未来の自分から今の自分へのメッセージを受け取ろう」と題して開催した読書会。 読書会が終わった時のみなさんの笑顔が、本当に嬉しかったです。 「読書、皆でやるとこんないい楽しいとは!」 「一冊の本を多面的に知ることができて、何十倍も味わいのある本になりました」 「目からウロコの読書会でした」 など、たくさんのご感想をいただきました。

東京都

初めての読書会開催。ご参加いただいたみなさま、ありがとうござ...
2017年10月08日(日)

初めての開催でしたので、ある非公開グループの中でのみお声がけさせていただき、人数も限定3名で開催させていただきました。 3人のみなさんから 「新しい読書の扉を開けました!」 「読書のイメージが変わりました」 「集中力、構成力、スピーチ力なども身につく読書会」 「求めている答えを探し出せることに本当にびっくり」 などの嬉しいご感想をいただきました。

神奈川県

参加者の評価と声

   

 講師のサカイさんの進め方が明快で安心して参加できました。また他の参加者さんからも質問をいただけて本に対する興味が深まりました。

   

 笑顔で、はっきりした言葉で進められていました。よかったです。

   

 テーマが食でありながら、講師の幅広い教養に引き寄せられて、受講者の方も知的レベルの高い方が集まってきているという印象を持ちました。そんな中でも、私も気負うことなくリラックスして、知的キャッチボールのやり取りを楽しむことができました。講師の素養とご経験の両方が、それを可能にしてくださっているのだと思います。ぜひ、今後も定期的に参加させていただきます。

   

 

   

 進行中、周囲の理解レベルに合わせて、時間を調整していただいたり、説明を掘り下げて頂いたり、工夫していただきました。安心して参加することが出来ました。

   

 個人的に食に興味があります。
そのようなお話もまたうかがいたいと思いました。

   

 進めかた、時間配分等満足のいくものでした。

   

 初めてお会いしたファシリテーターさんでしたが、
人柄も面白く優しく、
いいかたでした

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