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Read for Actionサポーター規約



一般社団法人Read For Action協会 サポーター会員規約


第1章 総則

第1条(活動目的等)
1.一般社団法人Read For Action協会(以下、「協会」といいます。)は、「読むだけの読書」から「行動するための読書」へのシフトを実践する読書会を企画・開催します。読書および読書会を通じて“人”と“人”、“人”と“場”をつなげる活動を行い、日本全国からアジア、そして世界各国へと、その活動を拡げていく過程で、グローバルリーダーとなり得る人材の育成や、地域活性化という社会課題の解決を目指すことを活動目的としています。
2.前項の活動目的を達成するために、協会は個人からなるサポーター会員組織を構成します。

第2条(本規約の範囲)
 本規約は、協会にサポーター会員として入会した方が、協会のサポーター会員として行う一切の行為に適用されます。ただし、サポーター会員の入会後、協会とサポーター会員とが本規約とは別途、本規約の条項と競合する内容の約定をしたときは、その別途の約定が優先します。

第2章 会員資格

第3条(入会)
1.サポーター会員になろうとする方は、本規約に同意の上、協会所定の申込み方法によりサポーター会員として入会の申込みをし、協会がこれに承諾をすることにより、協会のサポーター会員となります。
2.協会は、次の各号に掲げる場合は、前項の承諾をせず、または、承諾を取り消すことがあります。なお、承諾を取り消した場合は、その効力は入会時に遡って効力を生じます。なお、協会は不承諾または取り消しの理由を開示する義務を負いません。
(1)入会の申込みの際の個人に関する情報に虚偽の記載があり、または、不備がある場合
(2)過去に、協会または関連する企業等から、各種会員資格等の剥奪、除名等をされたことがある場合、またはそれに準ずる事由がある場合
(3)入会の申込みをした方が既にサポーター会員である場合
(4)入会の申込みをした方が実在しないと判断される場合
(5)その他、協会が入会の申込みを承諾できないと判断する事由がある場合


第4条(会費等)
1.サポーター会員の会費(入会金、月会費および年会費)は無償とします。
2.各読書会の参加費その他費用は各読書会等において定めるところに従い、有償となります。

第5条(会員期間)
サポーター会員の会員期間は、毎年4月1日から翌年3月31日まで(入会の初年度は入会した日から一番早く到来する3月31日まで)とし、サポーター会員が次の各号に掲げる全てを満たした場合は、自動で更新されるものとし、その後もまた同様となります。
(1)協会よりサポーター会員資格を更新しない旨の通知を受けていないこと。
(2)本規約に違反していないこと。

第6条(変更の届出)
1.サポーター会員は、次の各号に掲げるその個人に関する情報(入会の申込みの際に協会に通知した情報、その他協会に通知した情報)について変更が生じた場合には、速やかにその変更後の情報を協会に対して通知するものとします。
(1)氏名
(2)電子メールアドレス(以下、「登録メールアドレス」といいます。)
(3)その他協会に通知した個人に関する情報がある場合はその情報
2.協会は、サポーター会員が前項の協会に対する通知を行わなかった事による不利益についての責任を負いません。

第7条(通知の方法等)
1.協会からサポーター会員に対する通知は、サポーター会員の登録メールアドレスに宛ててするものとします。
2.協会からサポーター会員に対する通知が到達しない場合、当該通知は通常到達すべき時期に到達したものとみなします。
3.協会からサポーター会員に対する通知が到達した場合において、サポーター会員がその通知内容を覚知していないことによる不利益については、その事情を問わず、協会はその責任を負いません。
4.協会が第33条の規定により本規約を変更する場合等、サポーター会員の全員に対する通知を行おうとするときは、第1項の通知方法に代えて、協会のwebサイト(read4action.comのドメイン上に固定されたwebページからリンクされる一連のwebページをいう。以下、同じ。)に情報をアップロードすることをもって通知とすることができます。

第8条(退会)
1.サポーター会員は、退会をしようとするときは、協会所定の方法により退会の通知をし、協会において退会手続きを完了することにより、いつでも退会をすることができます。
2.前項の協会における退会の手続きは、登録メールアドレスに変更があったものの変更の届け出がなされていない等の事情により、その手続きに時間を要することがあります。

第9条(取消し)
1.協会は、サポーター会員が次の各号の1つに該当する場合、何らの催告を要せずに、サポーター会員資格を取消すことができるものとします。サポーター会員資格が取消された場合、その後、読書会へ参加できず、協会の発行する資格の付与を受けることもできず、あらゆる協会の活動に関わることができなくなります(なお、既に協会から資格の付与を受けている場合はその資格の付与の取り消し事由にもなります。)。
(1)本規約または、その他協会が定める規約に違反する行為をし、または違反する事実があると認められる場合
(2)法令もしくは公序良俗に反する行為をし、または犯罪に結びつくおそれのある行為をした場合
(3)協会、協会の関係者、他のサポーター会員を誹謗中傷し、その保有する知的財産権、プライバシーまたは肖像権を侵害し、または、その名誉を傷つける事実があると認められる場合、もしくはサポーター会員としての品位を損なう事実があると認められる場合
(4)協会の保有する著作権、商標権その他の知的財産権を侵害した場合
(5)自己の ID 等(入会の際に登録したID、パスワード等の情報をいう。以下、同じ。)を故意に他人に公開し、または第三者に利用させた場合
(6)他人(架空の者を含む)になりすまして、ID 等を利用した場合
(7)協会に通知した情報に虚偽の情報があると認められる場合
(8)後記のサポーター会員倫理規定に反する行為をした場合
(9)協会の事業活動を妨害する等により協会の事業活動に悪影響を及ぼす事実があると認められる場合
(10)2年以上の間、ID等を利用していない場合
(11)前各号に準じる場合
(12)その他、サポーター会員として不適格と協会が判断する相当な事由が発生した場合
2.協会は前項に関わらず、協会に事情がある場合は、サポーター会員組織を解散することができます。

第10条(会員資格の喪失等)
1.会員期間の満了、退会、前条第1項による取消し、前条第2項による解散等により、当該サポーター会員の会員資格は失われるものとします。
2.前項の場合、サポーター会員のID等は全て抹消されるものとします。
3.サポーター会員の地位およびその地位から生じるあらゆる権利について第三者への譲渡その他の承継は一切できず、また、第三者への担保に供することはできません。

第3章 会員の権利、禁止事項

第11条(権利)
1.サポーター会員は、協会より資格の付与を受けたリーディング・ファシリテーター(以下、単に「ファシリテーター」といいます。)等が主催をする読書会その他イベント等に参加費を支払って参加することができます。
2.サポーター会員は、次に掲げる呼称を名乗ることができます。ただし、当該呼称をサポーター会員自らまたは第三者の営業活動のために使用することはできません。
     「一般社団法人Read For Action協会 サポーター会員」

第12条(活動の禁止等)
1.サポーター会員は、読書会に参加できる権利のみ有します。協会が主催するリーディング・ファシリテーター養成講座を受講のうえ、協会からファシリテーター資格の付与を受けない限り、協会の名称、協会のサポーター会員または協会のリーディング・ファシリテーターであることを名乗り、読書会、講座、セミナーその他イベント(以下、「読書会等」といいます。)を主催し、または、第三者の主催する講座等において、ファシリテーター、講師等を務めてはなりません。
2.サポーター会員は、協会からファシリテーター資格の付与を受けた場合においても、同資格を取得するための講座内において指導のあった内容、同資格に関する規約その他協会が別途定める規定がある場合はそれに従いしなければなりません。

第4章 読書会

第13条(読書会の運営ルール)
 読書会の運営については、本章に定める他、各読書会を主催するファシリテーター(以下、「主催者」といいます。)が定める運営方法に従って行われるものとします。なお、本章の各条項と競合する内容の規定を主催者が定めている場合は、その主催者が定める規定が優先されるものとします。

第14条(参加の申込み)
読書会の参加申込みは、協会のwebサイトから申込む方法、その他主催者が定める方法に従って行うものとします。

第15条(参加費の額)
読書会の参加費の額は、読書会ごとに、別途定めるものとします。

第16条(決済方法)
 読書会の参加費の決済方法は次の各号に定める方法のうち、主催者が指定する方法とします。
  (1)読書会当日の現金払い
  (2)銀行振込
参加費の額を、主催者が指定する銀行口座へお振込み下さい。
(振込手数料は支払いをする方のご負担とします。)
    振込先の銀行口座は、参加の申込みの後に主催者より登録メールアドレスへ通知する方法等によりお知らせいたします。
(3)クレジットカード決済
   主催者所定の決済手続きに従いクレジット決済をして頂きます。
(4)銀行口座振替
   主催者が指定する書面に必要事項を記載の上、提出して頂き決済の設定をします。

第17条(事前のキャンセル)
読書会への参加が決定した後においては、お申込みをキャンセルすることはできませんので、既にご入金をいただいている場合であっても、返金はいたしません。

第18条(開催後のキャンセル)
サポーター会員が読書会へ参加できなかった場合であっても、その事情を問わず、お申込みをキャンセルすることはできませんので、既にご入金をいただいている場合であっても、返金はいたしません。

第19条(振替参加等)
1.サポーター会員が読書会に参加できない場合においても、他読書会への振替参加の制度は設けていません。
2.サポーター会員が読書会に参加できない場合においても、代理の方が参加することは原則認めていません。

第20条(読書会開催の中止)
 読書会の参加の申込者が主催者が別途定める予定人数に満たない場合、その他やむを得ない事由があると主催者が判断する場合は、主催者は読書会の開催の日の前日までに、既に参加申込みのあった者に通知をし、読書会の開催を中止することができます。その場合、既に支払いのあった参加費はその全額を返金するものとします(なお、その場合においてサポーター会員に生じる損害があっても、協会および主催者はその賠償の義務を負わないものとします。)。

第21条(秘密保持)
サポーター会員は、読書会に参加するにあたり、主催者よって開示されたその固有の技術上、営業上その他事業の情報ならびに読書会に参加する他のサポーター会員より開示されたそのプライバシーに関わる情報を秘密として扱うものとし、これらの情報を使用し、または第三者に開示することを禁じます。

第22条(遵守事項)
 サポーター会員は、読書会に参加するにあたり、次に掲げる事項を遵守しなければなりません。
(1)主催者の指示に従うこと
(2)他の参加者の迷惑になるような行為、言動等をしないこと
(3)読書会の参加において知り得た内容につき、その完全性、有用性、正確性、将来の結果等について、協会および主催者に一切の責任を求めないこと
(4)他のサポーター会員に対して、マルチレベルマーケティング、ネットワークマーケティング、その他連鎖販売取引への勧誘、宗教等への活動の勧誘、その他商品、サービス等の購入の勧誘ならびにセミナー等への参加への勧誘(これらの勧誘とみなされる一切の行為を含みます)を行わないこと
(5)読書会の内容につき、主催者の許可を得ることなく、録音または録画をしないこと

第23条(免責事項)
読書会内において生じたサポーター会員または第三者の損害について、協会は一切の責任を負わないものとします。

第5章 その他

第24条(著作権、商標権等)
1.読書会の参加において、サポーター会員が受領したテキスト等の著作物(読書会におけるノウハウ等を含め、以下「本著作物等」といいます。)がある場合は、本著作物等に関する著作権は協会またはファシリテーターに帰属し、サポーター会員が協会の事前の承諾を得ずに、当該著作権を侵害する行為(次に掲げる行為を含むがこれらに限られません。)を行うことを禁じます。
(1)本著作物等の内容を、自己または第三者の名をもってウェブサイトに掲載する等インターネットを通じて公衆に送信する行為
(2)本著作物等の内容を、引用の範囲を超えて自己または第三者の著作物に掲載する行為
(3)私的利用の範囲を超えて、本著作物等を複製・改変等をして第三者に配布する行為
2.前項の他、協会によって制作される著作物の著作権は全て協会に帰属するものであり、協会によって提供される著作物を、複製、編集、加工、発信、販売、出版その他いかなる方法においても、著作権法に違反して使用することを禁止します。
3.サポーター会員は、第11条第2項に掲げる場合を除き、協会、協会の代表者個人、協会の代表者が主宰する法人の名称または商号、その保有する商標を、協会の事前の同意なく、使用してはなりません。

第25条(個人情報の取扱い)
1.協会は、協会が別途定めるプライバシーポリシーの規定に従い、サポーター会員の個人に関する情報を取り扱うものとします。
2.協会は、サポーター会員の個人情報を、協会の関連する企業(株式会社ALMACREATIONSを含むがそれに限られません。)において、その固有の事業のマーケティングその他事業活動に利用することはありません。

第26条(ID等の利用・管理)
1.サポーター会員は、本規約、その他協会が定める各種規定ならびに協会が通知またはウェブサイト上に掲載する利用方法に従い、ID等を利用します。
2.サポーター会員は、自己のID等を、大切に保管・管理し、他人に開示してはいけません。
3.ID 等を用いた読書会への申込みその他一切の行為は、当該 ID 等を保有するサポーター会員による利用および行為とみなします。
4.ID 等が第三者に使用されたことによって当該サポーター会員が被る損害については、協会に明らかな責任がある場合を除き、一切責任を負いません。
5.サポーター会員は、ID 等が第三者に使用されていることを知ったときは、速やかに協会にその旨を通知しなければなりません。

第27条(委託・再委託)
協会は、協会のwebサイトの運営その他協会の事業に関する各種事務の全部または一部を、第三者に委託することとし、サポーター会員は予めこれを承諾します。また、その受託をした者はさらに第三者に委託することができるものとします。

第28条(確認条項)
1.本サポーター会員の制度は、協会がサポーター会員に対して、何らの成果を保障するものでなく、また、一切の責任を負うものでないことを確認します。
2.協会は、協会の行う事業について、その存続の保障をするものではなく、サポーター会員組織が存続する限りにおいて、その範囲で責任を負うものであることを確認します。

第29条(免責事項)
1.協会は、サポーター会員への役務提供の遅滞、変更、中止または終了について、サポーター会員に対して一切の責任を負いません。
2.協会は、協会の活動に関してサポーター会員に生じた損害について、協会に直接の責任がある場合を除き、一切の責任を負いません。
3.協会は、不可抗力、第三者の責に帰すべき事由によって、サポーター会員がwebサイトを利用できない等について、一切の責任を負いません。
4.協会は、第三者による協会の提供するwebサイト上の情報その他の情報の改竄(かいざん)・消去等により、サポーター会員が被った損害に対して、一切の責任を負いません。また、改竄(かいざん)・消去等をされた情報を復元する責任を負いません。

第30条 (反社会的勢力の排除)
1. サポーター会員は、自らが次の各号のいずれにも該当しないことを表明し、かつ将来にわたっても該当しないことを確約します。
(1) 公序良俗に反する団体またはその団体に属するもしくは関係する者
(2) 集団的または常習的に暴力的行為等を行うことを助長するおそれのある団体またはその団体に属するもしくは関係する者
(3) 無差別大量殺人行為を行った団体の規制に関する法律に基づき処分を受けた団体またはその団体に属するもしくは関係する者
(4) 組織的な犯罪の処罰および犯罪収益の規制等に関する法律に定める犯罪収益等の取得もしくは処分につき事実を仮装し、もしくは隠匿し、または犯罪収益の収受を行い、または、これらを行っている疑いのある者および、これらを行い、もしくは行っている疑いのある者と取引がある者
(5) 貸金業法第24条第3項に定義される取立て制限者
(6) 犯罪による収益の移転防止に関する法律に基づく本人確認に応じない者
(7) 暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律第2条で定義される暴力団、指定暴力団、指定暴力団連合、暴力団員もしくは暴力団員でなくなってから5年を経過しない者(以下、「暴力団員等」という)、暴力団員等を業務に従事させ、もしくは業務の補助者として使用するおそれのある法人、暴力団員等を役員とする法人、またはその他暴力団もしくは暴力団員等の影響下にあると認められる者
(8) 前各号に該当する者の関係会社、およびその役員、使用人または代理人
(9) その他前各号に準ずる者
2. サポーター会員は、自らまたは第三者を利用して次の各号の一にでも該当する行為を行わないことを確約します。
(1) 協会、ファシリテーター、他のサポーター会員その他協会の関係者(以下、本項において「関係者等」といいます。)に対する暴力的な要求行為
(2) 関係者等に対する法的な責任を超えた不当な要求行為
(3) 関係者等に対して、脅迫的な言動をし、もしくは暴力を用いる行為
(4) 虚偽の風説を流布し、偽計を用いまたは威力を用いて関係者等の信用を毀損し、もしくは協会またはファシリテーターの業務を妨害する行為
(5) その他前各号に準ずる行為

第31条(条項等の無効)
 本規約の条項のいずれかが管轄権を有する裁判所によって違法または無効であると判断された場合であっても、当該条項以外の本規約の効力は影響を受けないものとします。

第32条 (準拠法)
本規約に関しては、日本法が適用されるものとします。

第33条 (規約の変更)
1.協会は、本規約の内容を変更しようとする場合、①本規約の内容を変更する旨 ②変更の効力を生じる日③変更後の規約内容のデータ(電子メール、webサイト等からリンクされた先にデータが掲載される場合はそのリンク先のURL)を通知するものとし、当該通知をした場合は、その変更の効力を生じる日より、本規約の内容は変更後の規約内容どおりに変更されたものとみなします。
2.前項の規定は、協会が定める別途の規約その他諸規定にも適用があるものとします。

第34条(訴訟管轄)
 本規約に関し、訴訟提起の必要が生じた場合には、その訴額に応じ、東京簡易裁判所または東京地方裁判所を専属の管轄裁判所とします。

第35条(協議事項)
 本規約の内容について協議が生じた場合、または定めのない事項については、信義誠実の原則に従い協議の上、円滑に解決を図るものとします。

以上




サポーター会員倫理規定

1 サポーター会員は、第1条に掲げる協会の活動目的を常に念頭に置きながら読書会等にご参加ください。
2 サポーター会員は、各種法令とルールを遵守し、協会、他のサポーター会員その他協会の関係者の社会的信用を傷つけるような行為をしてはいけません。
3 サポーター会員は、他のサポーター会員その他協会の関係者との間で、不貞行為、それに準ずる行為を行ってはいけません。
4 サポーター会員は、他のサポーター会員その他協会の関係者に対して、性別、人種、国籍、年齢、宗教、思想、民族、婚姻、性的な好み、政治的信念、身体的・精神的障害、能力の高低等によって差別をしてはいけません。
5 サポーター会員は、本規約をはじめとした協会の規定および細則等を順守し、協会の発展および、他のサポーター会員との協調に努めてください。

以上




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