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レポート詳細

東アジアとコロナ危機

2020年5月5日(火) 14:00〜17:00

東京都

オンライン(zoom)開催ご自宅などお好きな場所でどうぞ。

日韓共催 World Book!! オンラインで著者と読む『韓国ビジネス 53の成功ルール』
5月5日(火曜日) 14:00〜17:00
日韓ビジネス、日韓コミュニケーションの話題から、
最終的に、日本に足りない(=埋もれている、冷遇されている)人材の話題になりました。

コロナ禍で日本に足りない、必要な人材とは……

✔︎ 前例がないものを作るのが得意
✔︎ 意思決定、スピードが早い
✔︎ 責任を取る
✔︎ 失敗に寛容
✔︎ 誰かがやらなきゃいけないことを、率先してやる

つまり、危機管理に強い人材ではないか??と思いました。

著者の徐さん、参加者の皆さん、ありがとうございました!


ファシリテーター

榎本 澄雄

えのもと すみお

Profile

愛媛松山生まれ。早稲田大学人間科学部スポーツ科学科卒業。警視庁警察官拝命後、麻布署刑事課・知能犯捜査係主任刑事として、被害総額20億円を越える地面師詐欺など社会的反響の大きい告訴事件を数多く担当。ASD被疑者が出版社を10年、誹謗中傷したインターネット名誉毀損事件を事件送致。6年あまりで警視総監賞4件、刑事部長賞7件、組織犯罪対策部長賞3件受賞。退職後は特別支援教育の現場に身を置き、2017年夏、重度自閉症の小学生を約20日間支援。身体アプローチが水遊び・排泄・噛み付き・会話能力を劇的に改善した体験から、著書『元刑事が見た発達障害』、共著『自傷・他害・パニックは防げますか?』では身体教育と遵法教育を提言。コロナ禍に大手人材企業の顧問として、受電1日最大4,000件、スタッフ最大60人の自治体コールセンターにてクレームケア。キッズダンスの講師としてミラー・ニューロンの発達と資質の開花を促す。

キャッチコピー

元警視庁警部補
株式会社 kibi 代表取締役
Chief Investigation Officer

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