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レポート詳細

自分に寄り添い、本に問いかけ、仲間との対話に共感♪

2020年10月11日(日) 5:30~6:45

神奈川県

世界中からオンラインで参加できます!zoomオンライン会議室

今日も朝早くから多種多様な読書仲間が集まり、大好きな本を使って対話しました。
自分軸 × 本の著者という他者視点 × 仲間のサポート により思考が言語化され、改めて今の自分に必要な気づきを得ることができました。
いつも、ありがとうございます(^^♪
【参加目的】
・自分にとっての幸せを発見したい
・人のいろいろな意見を聞いて気づきを得たい
・新しい習慣を身につけたい
・対話の妙
・交渉力の向上
・持ってきた本の良さを再確認
・今日一日を元気に過ごすキッカケを得る
・自分の思い込みに気づきをえる
・朝活をはじめるきっかけにしたい

【持ってきた本】
・7つの習慣
・イツモ。イツマデモ。 I love you always & forever
・道をひらく
・器つれづれ
・菜根譚
・なぜあの人が話すと納得してしまうのか?
・生き抜く力
・自己満足ではない「徹底的に聞く」技術
・ストーリー思考
・社長は少しバカがいい。
・子どもを信じること
・わがままに生きるほど世界はあなたの味方になる


【気づきと小さな一歩】
・相手を受け止めるためにはまずは自分を満たすことが大切
・共感は相手を知る事に努めることが大切
・自分の考えをうまく表現できるようになりたい
・座右の書をより好きになった
・自分ファーストで最初に話してみる
・交渉の前に承認することが大前提
・今の状況に感謝する
・大人は道筋を立てて話すので比較的わかりやすいが、子供の話はわからない。話の内容よりも、どのような気持ちで話しているかを理解することが大事
・相手が話し終わるのを待つのは結構難しい。話すほうが多くなる。
・アクティブリスニングは、きっちりやろうとするのではなく真剣に話を聞こうとすれば自然に質問がわく。テクニックではない
・共感は、家庭と職場ではやることは同じだが目的が違うのかもしれない。
 家庭=安心安全の場つくり
 職場=問題解決
・退路を断って、クソ度胸を出す!自分のやりたいことでナンバーワンを目指してこそ生き残れる
・子供には元来できないことにチャレンジして、自ら失敗して、乗り越える力があるので、元子供だった大人にもその力がある
・ストレングスファインダーで自分の強みはチームの中で活かされると聞いて、独立ではなく組織で活躍する道がみえた
・ゴールばかりに目を向けるのではなく、プロセスを楽しむことも大切


ファシリテーター

神山 拓也

コウヤマ タクヤ

Profile

読書会の可能性を探求するシステムエンジニア
滋賀県信楽町出身
会津大学コンピュータ理工学部コンピュータソフトウェア学科卒業

2015年 読書を習慣化。
2015年8月 初めて読書会に参加し、読書を共有することの可能性に興味を抱く。
2017年1月 社内で読書会の同好会を設立し、同年2月より毎月数回ペースで社内外で読書会を開催。
2017年11月 Zoomを使ったオンライン読書会を初開催。
2018年8月 スマホと本だけで、どこからでも参加できるオンライン読書会を開催中!

誰もが気楽に楽しく参加できる読書会を開催します。

キャッチコピー

横浜を中心に社内外での読書会を開催!!Zoomを活用したオンライン読書会も楽しいですよ♪

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この講座に参加した個人レポート

共感とは?  

凄く新鮮で、読書会の醍醐味である本を深堀する目的の意味を知る事が出来たと思います。
他のグループでも議題に挙がった共感について、語る事となりました。
共感は本当に難しいことだと思います。

同じグループだった、ひろさん、ミッシェルさん聞き取りずらくて申し訳なかったです。もう少し精進します。

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